「我が家の看板ブヒ、ボンゴレの話。」
こんにちは!上州フレブル会です🐾
いつもブログを読んでくださってありがとうございます。
前回の記事では、上州フレブル会が生まれたきっかけをお話ししましたが、
今回は、その立ち上げの原点であり、そしてこの会の“顔”でもあるフレンチブルドッグ
——ボンゴレの物語をお届けします。
■名前の由来は、まさかのパスタ!?🍝
「ボンゴレ」ってちょっと変わった名前ですよね?
よく初対面の方に「おいしそうな名前ですね」って言われます(笑)
でも変わった名前なので一回で覚えてもらえます!
■出会いは偶然、でも運命のような瞬間
ボンゴレは、胸の骨に異常がありペットショップに行けなかった子なんです。
栃木県日光市の施設に居て、たまたまネットで見て一目惚れして、お問い合わせして速攻会いに行き面談後、うちの子になりなました。
その施設に居た時から「ボンゴレ」なので由来は謎のままです。(笑)
それからというもの、ボンゴレとの生活は毎日が発見の連続。
ご飯を食べる姿も、ソファで寝落ちする姿も、ひとつひとつが日常の中の癒しになりました。
■ボンゴレが教えてくれた“つながり”の大切さ
フレブルって、見た目はちょっといかついけど、
実はとても甘えん坊で、人がも犬も大好きな犬種。(ボンゴレだけかな?)
散歩をしていると、知らない人にもよく声をかけられます。
「かわいい!」「触ってもいいですか?」そんな一言から、会話が生まれて、笑顔が増えていく。
その瞬間こそが、「フレブルがくれる“つながり”の力」でした。
上州フレブル会は、まさにその想いから始まったんです。
犬を通して、地域の人と人が温かくつながる。
それが、ボンゴレが運んでくれた一番の“ギフト”です🎁
それぞれの性格やストーリーがあって、どの子も本当に“世界に一つの個性”。
これを読んでくださっているあなたの愛ブヒも、ぜひいつか上州フレブル会で紹介させてください🐾💛
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